【2026年最新版】市川市のゴミ分別一覧!12種類の分け方・出し方を完全解説

市川市のゴミは6分別12種類に分けて出す必要があります。燃やすごみ・燃やさないごみ・有害ごみ・プラスチック製容器包装類・紙類・布類・ビン・カン・剪定枝・大型ごみなど、分類が細かく「どの袋に入れるのか」「どのくらいの頻度で収集されるのか」で迷う方も多いです。

この記事では、市川市のゴミ分別の全種類と出し方を一覧でまとめました。指定袋の種類・サイズ・購入場所、よくある間違いやQ&Aも合わせて解説します。

目次

市川市のゴミ分別は12種類

市川市では「6分別12種類」でゴミを出すルールになっています。燃やすごみ・燃やさないごみ・有害ごみ・小型充電式電池類・プラスチック製容器包装類・紙類・布類・ビン・カン・剪定枝・大型ごみ・在宅医療廃棄物の12種類です。

他の自治体に比べて分類が細かく、とくにプラスチック類は「プラスチック製容器包装類(指定袋)」に出せるものと「燃やすごみ(指定袋)」に出すものが分かれており、迷いやすいポイントです。

分別区分収集頻度の目安袋・出し方
燃やすごみ週2回燃やすごみ用指定袋
燃やさないごみ週1回(地区による)燃やさないごみ用指定袋
有害ごみ週1回(地区による)透明または半透明の袋
小型充電式電池類週1回(地区による)絶縁処理後、透明または半透明の袋
プラスチック製容器包装類週1回(地区による)プラスチック製容器包装用指定袋
紙類週1回(地区による)品目別に束ねてひもで十字縛り
布類週1回(地区による)透明または半透明の袋
ビン週1回ビン用指定袋または透明・半透明袋
カン週1回カン用指定袋または透明・半透明袋
剪定枝週1回束ねて出す(長さ・太さに制限あり)
大型ごみ事前申込制処理券(520円・1,050円)を貼付
在宅医療廃棄物要問い合わせ医療機関・薬局に返却

収集日は地区によって異なります。自分の地区の曜日・日程は市川市ゴミ収集日カレンダーでご確認ください。

指定袋の種類・サイズ・購入場所

市川市には「燃やすごみ用」「燃やさないごみ用」「プラスチック製容器包装用」「ビン用」「カン用」の5種類の指定袋があります。各袋はスーパー・コンビニ・ホームセンターなど市内の小売店で購入できます。

指定袋の種類サイズ展開
燃やすごみ用15L・20L・30L・45L(全10種類)
燃やさないごみ用15L・20L・30L・45L
プラスチック製容器包装用30L・45L
ビン用15L・20L
カン用15L・20L

20L以下の小さいサイズは取り扱い店舗が限られます。清掃事業課(047-712-6301)に取扱店リストを問い合わせると、最寄り店を案内してもらえます。

他の市町村で使用していた指定袋は、燃やすごみ・燃やさないごみ・プラスチック製容器包装以外の分別に限り使用可能です。市川市の3種類の指定袋が必要な品目には必ず市川市の指定袋を使ってください。

燃やすごみ(週2回)

燃やすごみは週2回収集されます。市川市の指定袋(燃やすごみ用)に入れ、収集日の当日午前8時までにごみ集積所に出してください。1回に出せる排出数は1世帯3袋までです。

燃やすごみに出せるもの

  • 生ごみ(野菜くず・魚の骨・貝殻など)
  • 紙おむつ(汚物を取り除いて出す)
  • 紙くず(シュレッダーくず・使用済みティッシュなど)
  • 革製品(財布・ベルト・革靴など)
  • 油(廃食用油は紙や布に染み込ませて袋に入れる)
  • 汚れが落ちない容器包装類(汚れたプラスチックトレイなど)
  • プラスチック製商品(バケツ・おもちゃ・ビデオテープなど)
  • 衣類(布類に出せないもの)
  • ぬいぐるみ・クッション

燃やすごみの注意事項

  • 生ごみは十分に水切りしてから出す
  • 尖ったもの(骨・割れた食器など)は紙に包んでから入れる
  • 使い捨てライターは水に浸してから出す
  • 1回の排出は1世帯3袋まで

なお、燃やすごみとして出せないものには「リサイクル可能な紙類・布類」「プラスチック製容器包装類」「有害ごみ」などがあります。分別を徹底することがリサイクル促進につながります。

燃やさないごみ

燃やさないごみは「燃やさないごみ用」指定袋に入れて出します。ガラス製品・陶磁器・金属類など、燃やすことのできない素材が対象です。収集日は地区によって異なるため、カレンダーで確認してください。

燃やさないごみに出せるもの

  • ガラス製品(割れたガラス・ガラスコップなど)
  • 陶磁器類(茶碗・皿・花瓶など)
  • 金属製品(フライパン・鍋・包丁など)
  • 傘(金属製)
  • スプレー缶・カセットボンベ(必ず使い切ってから)
  • 食用油のビン・缶
  • アルミ箔・アルミトレイ

燃やさないごみの注意事項

  • スプレー缶・カセットボンベは必ず使い切ってから出す(中身が残っていると火災の危険)
  • 穴を開ける必要はない
  • 割れたガラスは紙に包んで「キケン」と表示してから袋に入れる

有害ごみ

有害ごみは透明または半透明の袋に入れて出します。環境や健康に有害な物質を含む品目が対象です。燃やさないごみと同じ収集車で回収されます。

有害ごみの対象品目

  • 乾電池(マンガン・アルカリ・ボタン電池など)
  • 蛍光灯・蛍光管(割れないように注意)
  • 水銀体温計・水銀血圧計
  • 体温計(電子式は小型充電式電池として出す)

蛍光灯は割れると水銀が飛散するため、購入時の紙管や箱に入れて出すと安全です。乾電池は袋にまとめて入れて出せます。

小型充電式電池類

スマートフォン・タブレット・電動歯ブラシなどに使われているリチウムイオン電池・ニッケル水素電池は、小型充電式電池類として出します。電極部分をセロハンテープ・ビニールテープで絶縁してから、透明または半透明の袋に入れて出してください。

絶縁処理を行わないと、収集時に発火・火災が起こる危険があります。必ず端子部分をテープで覆ってから排出してください。

小型充電式電池類の対象品目

  • リチウムイオン電池(スマートフォン・タブレット・ノートPC・加熱式たばこなど)
  • ニッケル水素電池(電動歯ブラシ・シェーバー・充電式おもちゃなど)
  • ニカド電池(電動工具・コードレス電話など)

加熱式たばこは小型充電式電池が内蔵されているため、バッテリーを取り出せる機種は取り出して電池のみ小型充電式電池類として出してください。取り出せない場合は清掃事業課(047-712-6301)に相談してください。

プラスチック製容器包装類

プラスチック製容器包装類は「プラスチック製容器包装用」指定袋(30L・45L)に入れて出します。「商品や食料品の中身を出したり食べたりして不要になった容器・包装材」が対象です。PETボトルマークやプラマーク(♻)が目印です。

プラスチック製容器包装類に出せるもの

  • PETボトル(キャップとラベルを外し、中を軽くすすいでつぶす)
  • 食品トレイ(肉・魚・惣菜などのプラスチックトレイ)
  • ポリ袋・レジ袋
  • カップ麺・豆腐などのカップ類
  • シャンプーボトル・洗剤容器
  • ペットボトルのキャップ
  • 果物・野菜のネット
  • 発泡スチロール(緩衝材として使用されたもの)

プラスチック製容器包装類に出せないもの

  • バケツ・おもちゃ・ハンガーなどのプラスチック製商品 →燃やすごみ
  • 汚れが落ちない容器(油汚れが残っているものなど)→燃やすごみ
  • 18L以上の灯油ポリタンク →燃やさないごみ
  • スプレー缶 →燃やさないごみ

ラベルはがしは不要ですが、中身を残さず軽くすすいでから出してください。汚れが残っていると「燃やすごみ」になります。

発泡スチロールとプラスチックの分別方法【重要】

発泡スチロールは「緩衝材として使用されたもの」かどうかで分別先が変わります。間違えやすいポイントなので、以下の基準をしっかり確認してください。

発泡スチロールの分別基準

発泡スチロールの種類分別先
家電・食品などの梱包材・緩衝材として使用されたものプラスチック製容器包装類(指定袋)
大きいもの(袋に入らないサイズ)小さく砕いてプラスチック製容器包装用指定袋へ

袋に入らない大きさの発泡スチロールは、小さく砕いてからプラスチック製容器包装用の指定袋に入れてください。無理に袋に押し込む必要はなく、砕いてまとめればOKです。

プラスチック製品の分別基準

プラスチックの種類分別先
プラマーク(♻)のある容器・包装材プラスチック製容器包装類(指定袋)
プラスチック製商品そのもの(バケツ・ハンガー・おもちゃ等)燃やすごみ
汚れが落ちない容器(油汚れなど)燃やすごみ
18L以上の灯油ポリタンク燃やさないごみ

判断の基本は「プラマーク(♻)があるかどうか」です。マークがあれば容器包装類として出せますが、汚れが残っている場合は燃やすごみに分類されます。

紙類の出し方

紙類はリサイクルできるものとできないものに分かれます。リサイクルできる紙は品目ごとに分けて束ねてひもで十字に縛って出します。指定袋は不要です。

紙類の品目別出し方

  • 新聞紙:折り込みチラシも一緒にして束ねて、ひもで十字に縛る。新聞販売店の袋・粘着テープは使用不可
  • 雑誌・本・冊子:そのまま束ねてひもで十字に縛る
  • ダンボール:折りたたんでひもで縛る(内側の汚れが少量なら可)
  • 紙パック:洗って開いて乾かしてから束ねる(内面がアルミの複合紙は不可→燃やすごみ)
  • 雑がみ(お菓子の箱・包装紙など):単独で束ねる、雑誌に挟む、紙袋に入れて出す

燃やすごみに出すべき紙類

  • 汚れた紙・食品が付いた紙
  • カーボン紙・感熱紙(FAX用紙・レシートなど)
  • 防水加工紙(紙コップ・アイスクリームの紙容器など)
  • 内面がアルミの複合紙パック
  • シールや粘着テープが大量についた紙

布類の出し方

布類は透明または半透明の袋に入れて出します。衣類・タオル・シーツなどが対象です。ボタンやファスナーはそのまま(取り外し不要)で出せます。回収後は海外での古着再利用などに活用されます。

布類の対象品目

  • 衣類(洋服・和服・コート・スーツなど)
  • タオル・バスタオル
  • シーツ・枕カバー・布団カバー
  • カーテン(金具・フックを外す)
  • 帽子・マフラー・ベルト(布製)

布類に出せないもの

  • ぬいぐるみ・クッション → 燃やすごみ
  • 雨合羽・スキーウェアなど防水・撥水加工があるもの → 燃やすごみ
  • 汚れがひどいもの・臭いがひどいもの → 燃やすごみ
  • 布団・毛布 → 大型ごみ

ビン・カンの出し方(週1回)

ビン・カンは週1回収集されます。「ビン用」「カン用」の指定袋(15L・20L)、または透明・半透明の袋に品目ごとに分けて入れ、収集日の当日午前8時までに集積所に出してください。1回3袋が上限です。

ビンの対象品目と出し方

  • 飲食料用のビン(ジュース・ビール・調味料・ジャムなど)
  • 化粧品用のビン(香水・化粧水など)
  • 飲み薬のビン

キャップを取り、中を軽くすすいでから出します。プラスチック製キャップはプラスチック製容器包装類、金属製キャップは燃やさないごみに出してください。

カンの対象品目と出し方

  • ジュース缶・ビール缶・缶詰など
  • 粉ミルク缶・菓子缶

中を軽くすすいでから出します。つぶす必要はありません。

ビン・カンに出せないもの

  • 食用油のビン・缶 → 燃やさないごみ
  • スプレー缶・カセットボンベ → 燃やさないごみ(必ず使い切ってから)

剪定枝の出し方(週1回)

剪定枝は週1回収集されます。家庭で発生した庭木の枝が対象です。造園業者が剪定した枝・工事で発生した枝は対象外です。

剪定枝の出し方ルール

  • 長さ1m以内・直径10cm未満に切りそろえる
  • 5本程度ずつひもで束ねる
  • 1回10束まで
  • 竹・たけのこ・コケ・草は「燃やすごみ」

根・土・石が付いている場合は取り除いてから出してください。幹が太い場合は切り分けて大きさの基準(直径10cm未満)を守る必要があります。

大型ごみ(粗大ごみ)の出し方

大型ごみは事前申込制です。処理券(520円・1,050円)を購入・貼付して指定場所に出します。収集日まで自宅で保管し、当日午前8時までに出してください。

申込方法

  • 電話:047-712-6300(月〜金 9〜17時・土 9〜12時)
  • インターネット:市川市大型ごみインターネット受付(24時間対応)
  • LINE:24時間対応

処理券の種類・購入方法

  • 520円券・1,050円券の2種類
  • 市内コンビニエンスストアなどの取扱店で購入
  • PayPay・クレジットカードでのオンライン決済も可能

大型ごみに出せないもの

  • テレビ・洗濯機(乾燥機含む)・冷蔵庫(冷凍庫含む)・エアコン → 家電リサイクル法の対象(粗大ごみ不可)
  • パソコン → 小型家電リサイクル法またはメーカー回収
  • 原付バイク・自動車 → 販売店に返却
  • 事業者から出るごみ

大型ごみの詳しい出し方・対象品目・料金は市川市の粗大ごみ(大型ごみ)完全ガイドをご覧ください。

家電4品目(テレビ・洗濯機・冷蔵庫・エアコン)の処分方法

テレビ・洗濯機・冷蔵庫・エアコンは家電リサイクル法の対象品目のため、市川市の粗大ごみ・燃やさないごみでは出せません。以下のいずれかの方法で処分してください。

  • 購入した家電量販店や買い替え先の販売店に収集を依頼する
  • 指定引取場所に自分で持ち込む
  • 不用品回収業者に依頼する(収集運搬料が別途かかる)

リサイクル料金の目安:エアコン990円〜・テレビ1,870円〜・冷蔵庫(170L以下)3,740円〜・洗濯機2,530円〜(別途収集運搬料がかかります)。

大型ごみサポート収集制度

高齢・身体障がい等の理由で集積所まで自分でごみを運び出すことが困難な方には、大型ごみサポート収集制度があります。玄関先や部屋の中からの収集が可能です。

利用するには事前申請が必要です。清掃事業課(047-712-6301)またはインターネットから申請してください。

資源ゴミ回収奨励金制度

市川市では、地域活動として紙・布類・ビン・カンを集めて資源化する団体に、1kgあたり3円の奨励金を交付する制度があります。自治会や町内会など地域のごみ集団回収活動に対して支援しています。

詳細は清掃事業課(047-712-6301)にお問い合わせください。

よくある間違いと分別Q&A

Q. 発泡スチロールはどのごみに出せばいいですか?

A. 家電や食品の梱包材・緩衝材として使用された発泡スチロールは、プラスチック製容器包装類(指定袋)に出してください。袋に入らない場合は小さく砕いてから入れます。

Q. プラスチック製のバケツや洗面器はどこに出せばいいですか?

A. バケツ・洗面器・ハンガーなどのプラスチック製商品は、燃やすごみ(指定袋)に出してください。プラスチック製容器包装類の袋ではありません。

Q. スプレー缶はどのごみに出しますか?

A. 必ず使い切ってから燃やさないごみ(指定袋)に出してください。中身が残っているとごみ収集車での火災の原因になります。穴を開ける必要はありません。

Q. 乾電池はどのごみに出しますか?

A. 乾電池(マンガン電池・アルカリ電池・ボタン電池)は有害ごみ(透明または半透明の袋)です。充電式電池(リチウムイオン・ニッケル水素など)は別途「小型充電式電池類」として出します。

Q. 食用油のビンはどこに出しますか?

A. 食用油のビン・缶は燃やさないごみ(指定袋)です。一般的なビン・カン(ジュース缶・調味料ビンなど)とは別扱いになります。

Q. お菓子の箱や包装紙はどこに出しますか?

A. きれいな状態であれば雑がみとして紙類に出せます。単独で束ねる・雑誌に挟む・紙袋に入れる方法で出してください。汚れている場合は燃やすごみです。

Q. 布団はどのごみに出しますか?

A. 布団・毛布・カーペットなどは大型ごみ(事前申込制・処理券必要)です。布類(透明袋)ではありません。

ゴミ出しのNGとルール違反

以下の行為はルール違反となり、ごみを収集してもらえない場合があります。

  • 指定袋以外の袋での排出:市川市指定袋でないと収集されません(他市の袋は一部例外あり)
  • 収集日・時間以外の排出:前日夜や時間外に出すとカラスや害獣の被害が発生します。当日午前8時までが原則です
  • 1世帯3袋を超える排出:上限を超えた分は収集されません
  • 分別が間違っている:黄色いシールが貼られ収集されない場合があります
  • 不燃ごみ・有害ごみを燃やすごみに混入:処理施設に悪影響を与えます

ゴミの収集スケジュール・収集日カレンダー

収集日は地区によって異なります。自分の地区の収集曜日を確認するには、市川市が公式に配布しているゴミ収集日カレンダーを参照してください。日曜日・年末年始を除き、原則として祝日もごみの収集を行います。

地区別のゴミ収集日については市川市ゴミ収集日カレンダー(地区別一覧)をご覧ください。

市川市のゴミ・環境に関する連絡先

清掃事業課(分別・収集全般)047-712-6301
大型ごみ受付センター047-712-6300(月〜金9〜17時・土9〜12時)
ごみ分別辞典(品目検索)市川市ごみ分別アプリ(iOS・Android)

※参考:市川市公式ホームページ「資源物とごみの一覧」「Q&A(プラスチック製容器包装類・ビン・カン・紙類・布類)」

まとめ

市川市のゴミは6分別12種類に分類されます。最も間違えやすいのはプラスチック類の分別です。プラマーク(♻)のある容器・包装材は「プラスチック製容器包装類(指定袋)」に、プラスチック製の商品そのもの(バケツ・ハンガーなど)は「燃やすごみ(指定袋)」に出してください。

発泡スチロールは緩衝材として使われたものはプラスチック製容器包装類です。袋に入らない場合は砕いてから出せます。品目の分別に迷ったときは市川市のごみ分別アプリ(iOS・Android)か、清掃事業課(047-712-6301)に問い合わせると確認できます。

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この記事を書いた人

大学時代は環境科学部にて、廃棄物処理やリサイクル、環境保全について専攻し、学位を取得。

これまで4回の引越しを経験。自治体によってゴミ分別ルールが異なり、不用品の処分に悩んできた経験から、ごみ分別の羅針盤サイトの「ごみコンパス」を立ち上げ。

自治体が発行するごみ分別ガイドブックや廃棄物処理条例をベースに、スマホで10秒で理解出来るをモットーに、記事を執筆しています。

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