【2026年最新】鎌倉市の粗大ごみの出し方を完全解説!料金表・シール購入方法・申し込み方から注意点まで網羅

「鎌倉市で粗大ごみを捨てたいけど、どうすればいい?」「料金はいくら?」「シールはどこで買う?」「ネットで申し込める?」「持ち込みはできる?」「スプリングマットレスは出せる?」 そんな疑問をすべて解決するために、鎌倉市公式ホームページの最新情報をもとに詳しくまとめました。2024年10月改定の4区分の料金体系・シール購入場所・Web申し込みの方法から、自己搬入の廃止・民間業者との比較・高齢者向けサービスまで、他のサイトよりも詳しく解説します。

📌 この記事でわかること

  • 粗大ごみの定義(一辺50cm以上)と4区分の料金体系(300円・600円・1,200円・指定袋)
  • 1,200円シールは郵便局のみ販売・300円・600円はコンビニ等でも購入可
  • Web(24時間)・電話(月〜金・祝日含む)の2種類の申し込み方法
  • 変更・キャンセルは電話のみ・収集前日17時まで
  • 1回5品まで・収集は戸別のみ
  • 自己搬入(持ち込み)は2024年9月末で終了(原則不可)
  • スプリング入りマットレスは市収集不可
  • 出せないもの(家電4品目・PC等)の正しい処分方法
  • 高齢者向け「声かけふれあい収集」の条件
  • 民間不用品回収業者との使い分け

目次

粗大ごみとは?鎌倉市の4区分とサイズ基準

鎌倉市の粗大ごみは4つの区分に分かれており、品目・サイズによって手数料が異なります。2024年(令和6年)10月1日に区分が改定され、棒状・板状のごみの区分が新たに設けられました。
区分 対象 手数料
粗大ごみ 一辺50cm以上1m未満の一般品目 600円/点
大型粗大ごみ 一辺1m以上の特定8品目 1,200円/点
棒状・板状等粗大ごみ 長さ1m以上の棒状物・長さ50cm以上の板状物など 300円/点(同一品目3つまで1点扱い)
棒状・板状等特定粗大ごみ 木製・カーボン製の日用具類(ほうき・ラケット等)で長さ50cm以上 指定収集袋(有料袋)を使用

大型粗大ごみ(1,200円)の対象8品目

以下の品目で、かつ一辺の長さが1m以上のものが大型粗大ごみとなります。
品目 補足
タンス・棚などの家具類 一辺1m以上のもの
ベッド・ソファーベッド スプリング入りマットレスは除く(市収集不可)
椅子 2人掛け以上のもの
テーブル 天板面積1.2平方メートル以上のもの
机・製図台 一辺1m以上のもの
オルガン・電子オルガン 一辺1m以上のもの
解体したスチール製物置 床面積1.65〜3.3平方メートルのもの
マッサージチェアなどの健康器具 一辺1m以上のもの

⚠️ スプリング入りマットレスは市では収集不可

スプリング(コイル)入りマットレスは鎌倉市の粗大ごみとして収集できません。専門業者や民間の不用品回収業者に依頼してください。スプリングなしのマットレス(ウレタン・低反発等)は通常の粗大ごみ(600円)として収集できます。

棒状・板状等粗大ごみ(300円)の主な対象品目

  • 長さ1m以上の棒状物:物干し竿・高枝ばさみ など
  • 長さ50cm以上の板状物:ベニヤ板 など
  • 危険品(中身入りスプレー缶・マニキュア・ペンキ缶・フロンガス入り除湿器・製氷機で長さ50cm以上のもの)

💡 棒状・板状等粗大ごみの「1品」カウント

物干し竿など同じ品目であれば3本まで1品(300円)としてカウントします。4本以上になる場合は2品分(600円)の予約が必要です。

※出典:鎌倉市公式「粗大ごみの出し方」


申し込み方法2選|Web・電話を徹底比較

鎌倉市の粗大ごみは事前申し込みが必須です。クリーンステーション(集積所)には出せません。WebとWebの2種類から選べます。
方法 受付時間 特徴
Web申し込み(推奨) 24時間対応 ✅ 深夜・休日でも入力可能。希望日をカレンダーから選択。仮予約後に本予約完了メールで確定
電話申し込み 月〜金(祝日含む) 8:15〜17:00 品目の確認などをまとめて相談できる。祝日も受付あり

💻 Web申し込み(24時間対応)

  • 受付サイト:鎌倉市粗大ごみ収集予約システム
  • メールアドレスを入力→URLメール受信→申請者情報・品目・希望日入力→仮予約
  • 仮予約後、環境センターが確認して本予約完了メールを送信(土日申し込み分は月曜、平日16時以降の申し込み分は翌日確認)
  • 収集日の3日前(土日・年末年始を除く)23時59分が申し込み締め切り

📞 電話申し込み

  • 電話番号:0467-53-8321(鎌倉市環境センター)
  • 受付時間:月曜〜金曜(祝日含む)8:15〜17:00(年末年始を除く)
  • 繁忙期は混雑するため、時間をおいてかけ直すことを推奨

💡 LINE「鎌倉ごみ調べ」について

鎌倉市はLINEで「鎌倉ごみ調べ」というサービスを提供していますが、粗大ごみの収集申し込みはLINEではできません。LINEは品目の分別区分確認(「この品目は何ごみ?」という確認)に使えるサービスです。収集申し込みはWeb予約システムまたは電話を利用してください。

⚠️ 申し込みのルール

  • 1回5品まで。6品以上の場合は別日で再申し込みが必要
  • 収集日の時間指定は不可(朝8時30分までに排出場所へ出すこと)
  • 変更・キャンセルは電話のみ(Web・メール不可)・収集前日17時まで

※出典:鎌倉市公式「粗大ごみの収集の申込みについて」


料金とシールの購入方法

手数料まとめ

区分 手数料 シール
粗大ごみ 600円/点 600円シール1枚(または300円シール2枚)
大型粗大ごみ 1,200円/点 1,200円シール1枚(または組み合わせ可)
棒状・板状等粗大ごみ 300円/点 300円シール1枚
棒状・板状等特定粗大ごみ 有料袋(指定収集袋)を使用 1枚10〜80円程度

粗大ごみシールの購入場所

❗ 1,200円シールは郵便局のみの販売です

1,200円シールはコンビニエンスストアでは販売していません。市内郵便局のみで取り扱っています。大型粗大ごみ(タンス・ベッド・ソファ等、一辺1m以上)を処分する際は必ず郵便局でお買い求めください。

購入場所 取り扱いシール
市内郵便局 300円・600円・1,200円
市内コンビニエンスストア (セブン-イレブン・ファミリーマート・ローソン等) 300円・600円(1,200円は取り扱いなし)
市役所本庁舎4階売店 300円・600円

💡 シールの組み合わせ利用が可能

300円シール×2枚=600円、300円シール×4枚=1,200円のように複数枚を組み合わせて使用できます。1,200円シールが手に入らない場合は、300円・600円シールを組み合わせても問題ありません。

※出典:鎌倉市公式「粗大ごみシール取扱い店一覧」


出し方の全手順(5ステップ)

申し込みから収集当日まで、全5ステップで解説します。
1

品目と区分を確認する

処分したいものが4区分(粗大ごみ600円・大型粗大ごみ1,200円・棒状板状300円・棒状板状特定指定袋)のどれに該当するか確認します。スプリング入りマットレスは市収集不可のため注意してください。
2

WebまたはWeb電話で申し込む(収集3日前まで)

Web予約システム(24時間)または電話(0467-53-8321、月〜金・祝日8:15〜17:00)で申し込みます。1回5品まで申し込めます。Web申し込みは仮予約後、本予約完了メールで確定します。
3

手数料シールを購入する

1,200円シールは郵便局のみ、300円・600円シールは郵便局・コンビニ・市役所売店で購入できます。シールは組み合わせ利用が可能です。
4

収集日・氏名(または受付番号)をシールに記入して品物に貼る

シールの所定欄に収集日・氏名または受付番号を油性ペンで記入し、品物の見やすい場所に必要金額分貼り付けます。
5

収集日当日の朝8時30分までに排出場所へ出す

収集日当日の朝8時30分までに申し込み時に指定した排出場所(玄関先等)へ出してください。クリーンステーション(集積所)には出せません。立ち合い不要です。

※出典:鎌倉市公式「粗大ごみの出し方」


収集当日の注意点

朝8時30分までに出す(クリーンステーションへの排出は不可)

収集日当日の朝8時30分までに申し込み時に指定した排出場所(玄関先など)へ出してください。クリーンステーション(ごみ集積所)には出せません。前日から出しておくと、シールを剥がされたり持ち去られたりするトラブルが起きることがあります。

時間の指定はできない

収集時間は天候・ごみの量・道路状況などにより異なります。朝8時30分までに出しておけば、日中のいずれかの時間に収集されます。

変更・キャンセルは電話のみ・前日17時まで

申し込み内容の変更・キャンセルは電話(0467-53-8321)のみ受け付けています(Web・メールでの変更は不可)。期限は収集前日の17時まで(その日が土日・年末年始の場合は、前の開庁日の17時まで)です。

6品以上は別日に再申し込み

1回の収集は5品までです。6品以上の場合は別の収集日で改めて申し込んでください。繁忙期(引越しシーズン等)は2〜3週間後になる場合もあります。

自己搬入(持ち込み)について

⚠️ 自己搬入は2024年9月30日をもって終了しました

名越クリーンセンター・今泉クリーンセンターへの家庭ごみ・粗大ごみの自己搬入(持ち込み)は2024年(令和6年)9月30日をもって終了しました。ごみ処理体制の変更によるものです。

特例:急な引越しなど個別事情がある場合

急な引越しで大量のごみが発生した場合、単身者が死亡したことによる片付けごみなど、「配慮すべき個別の事情」がある場合は環境センターへ相談ができます。
  • 相談先:鎌倉市環境センター 0467-53-8321
通常の自己搬入はできないため、大量に処分したい場合は複数回に分けて戸別収集を申し込むか、民間の不用品回収業者に依頼することをご検討ください。

※出典:鎌倉市公式「粗大ごみの収集の申込みについて」


出せないもの一覧(家電4品目・スプリングマットレスなど)

以下のものは鎌倉市の粗大ごみ収集では受け付けていません

❌ 家電リサイクル法の対象4品目

品目 正しい処分方法
エアコン(室内機・室外機) ①購入した電気店・販売店に引き取りを依頼 ②家電量販店の買い替え時に引き取り ③家電リサイクル券を購入して指定引取場所へ持ち込み
テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)
冷蔵庫・冷凍庫
洗濯機・衣類乾燥機

❌ スプリング(コイル)入りマットレス

  • 市では処理不可。専門業者または民間の不用品回収業者に依頼してください
  • スプリングなし(ウレタン・低反発等)のマットレスは粗大ごみ(600円)として収集可能

❌ パソコン・ディスプレイ等

  • 国の認定事業者リネットジャパン株式会社による宅配便無料回収を利用
  • PCリサイクルマーク付き製品はメーカーへの無償回収申し込みも可能

❌ その他の主な処理困難物

  • タイヤ・バッテリー・オートバイ
  • 消火器・プロパンガスボンベ・廃油・農薬・薬品類
  • 感染性廃棄物(医療用廃棄物)
  • 事業系廃棄物・産業廃棄物
  • 市外で発生したごみ

※出典:鎌倉市公式「粗大ごみの出し方」


高齢者・障害者向け「声かけふれあい収集」

鎌倉市には、自力でごみをクリーンステーションまで持ち出すことが困難な高齢者・障がい者向けに、自宅を戸別訪問してごみを収集するサービスがあります。収集時の声かけで安否確認も兼ねています。
項目 内容
対象者 高齢者・障害者のみの世帯で、クリーンステーションまで自力でごみを運び出せない方、かつボランティアや近隣住民等の支援も得られない世帯
収集品目 ごみ・資源物(分別必須)
頻度 週1回・戸別訪問
特徴 ごみが出ていない場合に声かけを行い安否確認
費用 無料
申し込み ごみ減量対策課 0467-61-3396(担当のケアマネジャー経由でも申請可)

⚠️ 粗大ごみはこのサービスとは別に有料申し込みが必要

「声かけふれあい収集」で収集するのは日常のごみ・資源物です。粗大ごみは別途、通常の粗大ごみ収集に申し込みが必要です(有料)。なお、収集員が屋内に入ることはできないため、自力で屋外まで運び出せない粗大ごみは民間の不用品回収業者への依頼も選択肢の一つです。

※出典:鎌倉市公式「声かけふれあい収集」


捨てる前に!無料or安く手放す方法

「まだ使えるのに捨てるのはもったいない」と感じる場合は、まず売却・譲渡を検討しましょう。シール代(300〜1,200円)が節約できます。

🔄 おいくら(複数店舗に一括査定)

複数のリサイクルショップに同時に無料査定を依頼できるサービスです。タンス・ソファ・家電など大型品でも対象になることがあります。査定額がシール代を上回るなら売却一択です。

🤝 ジモティー(地元で無料・格安譲渡)

「無料で差し上げます」として投稿すれば引き取り手が現れることも多く、シール代ゼロで手放せます。引き取り時の運搬も相手に依頼できます。

💡 おすすめの順番

  1. まず「おいくら」で査定→売れるなら売る(0円→むしろプラス)
  2. 売れなければ「ジモティー」で無料譲渡(シール代0円)
  3. それでも引き取り手がなければ→鎌倉市の粗大ごみ収集を申し込む(300〜1,200円)

市の収集 vs 民間業者|どちらを選ぶべき?

鎌倉市の粗大ごみ収集と民間の不用品回収業者、どちらを使うべきか迷う方も多いでしょう。それぞれの特徴を比較します。
比較項目 鎌倉市の収集 民間不用品回収業者
料金 300〜1,200円/点(安い) 数千〜数万円(量や業者による)
申し込み Web(24時間)または電話(月〜金・祝日8:15〜17:00) 電話・ネット・LINEなど多様
収集日 平日・祝日(土日は不可) 土日・即日も対応可
部屋からの運び出し 自分で玄関先まで出す必要あり 室内からの搬出込み(オプション)
自己搬入 2024年9月末で終了(原則不可) 業者指定の場所や自宅へ対応
スプリングマットレス 収集不可 回収可能
家電4品目・PC 回収不可 まとめて回収可能
大量処分 1回5品まで(複数回申し込み可) 積み放題パックが割安になることも

市の収集がおすすめのケース

  • 品目が少なく(1〜5点)とにかく安く処分したい
  • 自分で玄関先まで運び出せる
  • 平日・祝日に収集を依頼できる
  • Web予約で24時間手続きを済ませたい

民間業者がおすすめのケース

  • 引っ越しで大量処分したい(家電4品目も含む)
  • スプリング入りマットレスを処分したい
  • 重くて自分で運び出せないものがある
  • 土曜日・日曜日・即日対応してほしい
  • エアコン・冷蔵庫など家電4品目も一緒に処分したい
上記に該当する方は、下記がおすすめです!

よくある質問(FAQ)

Q. 1,200円シールはどこで買えますか?1,200円シールは市内郵便局のみで販売しています。コンビニエンスストアや市役所では取り扱っていません。なお、300円シール×4枚=1,200円のように、シールを組み合わせて使用することもできます。
Q. スプリング入りマットレスは申し込めますか?いいえ、スプリング(コイル)入りマットレスは鎌倉市では収集できません。民間の不用品回収業者にご依頼ください。スプリングなし(ウレタン・低反発等)のマットレスは粗大ごみ(600円)として収集可能です。
Q. Webで申し込みできますか?はい、粗大ごみ収集予約システム(https://sodai-sys.jp/kamakura/users/)から24時間申し込みできます。申し込み後は仮予約となり、環境センターが確認次第、本予約完了メールが届きます。
Q. 収集日の変更・キャンセルはできますか?はい、電話(0467-53-8321)のみで受け付けています(Web・メールでの変更は不可)。期限は収集前日の17時まで(その日が土日・年末年始の場合は、前の開庁日の17時まで)です。
Q. 何品まで一度に申し込めますか?1回5品までです。6品以上の場合は別の収集日で改めて申し込んでください。繁忙期は2〜3週間先になる場合もあります。
Q. 自分で持ち込みできますか?原則できません。名越クリーンセンター・今泉クリーンセンターへの自己搬入は2024年9月30日をもって終了しました。急な引越しなど特別な事情がある場合は環境センター(0467-53-8321)に相談してください。
Q. 物干し竿は何区分になりますか?長さ1m以上の物干し竿は「棒状・板状等粗大ごみ」(300円/品)です。同じ品目3本まで1品としてカウントするため、物干し竿3本なら300円で申し込めます。4本以上の場合は2品分(600円)の予約が必要です。
Q. エアコン・冷蔵庫も申し込めますか?いいえ、エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の家電4品目は市では回収不可です。購入した電気店への引き取り依頼、または家電量販店の買い替え時引き取りをご利用ください。
Q. 声かけふれあい収集で粗大ごみも収集してもらえますか?いいえ。声かけふれあい収集はごみ・資源物の戸別収集サービスです。粗大ごみは別途、通常の粗大ごみ収集に有料で申し込む必要があります。詳細はごみ減量対策課(0467-61-3396)にご相談ください。

まとめ:鎌倉市の粗大ごみは「4区分を確認→申し込み→シール購入→朝8時30分までに出す」が基本

鎌倉市の粗大ごみ処分の流れをおさらいします。
  • 定義:一辺50cm以上のもの
  • 4区分:粗大ごみ600円・大型粗大ごみ1,200円・棒状板状300円・棒状板状特定(指定袋)
  • 大型粗大ごみ(1,200円):タンス・ベッド・椅子(2人掛け以上)等で一辺1m以上の特定8品目
  • シール購入:1,200円シールは郵便局のみ。300円・600円はコンビニ等でも可。組み合わせ利用可
  • 申し込み:Web(24時間)または電話(0467-53-8321、月〜金・祝日8:15〜17:00)
  • Web申し込み:仮予約後に本予約完了メールで確定。収集3日前23:59が締め切り
  • 変更・キャンセル:電話のみ・前日17時まで
  • 1回5品まで・収集は戸別のみ(集積所不可)
  • 当日:朝8時30分までに玄関先(申し込み時指定場所)へ。立ち合い不要
  • 自己搬入:2024年9月末で終了(原則不可)
  • 出せないもの:家電4品目・スプリング入りマットレス・PCは市では回収不可
  • 声かけふれあい収集:高齢者・障害者のみ世帯向け無料戸別収集(粗大ごみは対象外・別途有料申し込み必要)

📞 鎌倉市 粗大ごみ関連連絡先まとめ


【参照・出典】
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この記事を書いた人

大学時代は環境科学部にて、廃棄物処理やリサイクル、環境保全について専攻し、学位を取得。

これまで4回の引越しを経験。自治体によってゴミ分別ルールが異なり、不用品の処分に悩んできた経験から、ごみ分別の羅針盤サイトの「ごみコンパス」を立ち上げ。

自治体が発行するごみ分別ガイドブックや廃棄物処理条例をベースに、スマホで10秒で理解出来るをモットーに、記事を執筆しています。

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