【2026年最新】平塚市の粗大ごみの出し方を完全解説|申し込み方法・料金・収集当日の注意点まで網羅

「平塚市で粗大ごみを捨てたいけど、どうすればいい?」「料金はいくら?」「ネットで申し込める?」「持ち込みはできる?」「料金が値上がりしたって本当?」 そんな疑問をすべて解決するために、平塚市公式ホームページの最新情報をもとに詳しくまとめました。料金体系・申し込み方法・当日の出し方から、民間業者との比較・高齢者向けサービスまで、他のサイトよりも詳しく解説します。

📌 この記事でわかること

  • 粗大ごみの定義(形状・重量ごとの基準)
  • 申し込みは電話のみ(インターネット・LINE不可)の注意点と受付時間
  • 体積(m³)ベースの料金計算方法と令和7年4月の値上げ情報
  • ステップごとの出し方・収集当日の注意点
  • 2か所の持ち込み施設(粗大ごみ破砕処理場・環境事業センター)の使い分け
  • 出せないもの(家電4品目・パソコン)の正しい処分方法
  • リチウムイオン電池の分別ルール
  • 高齢者向け室内搬出サービス
  • 民間不用品回収業者との使い分け

目次

粗大ごみとは?平塚市での定義とサイズ基準

平塚市では、以下のいずれかに該当するものが「粗大ごみ」に分類されます。形状によって基準が異なります。
形状 粗大ごみとなる基準 具体例
立方体状 1辺の長さが50cmを超え、2m以内 タンス、電子レンジ、テーブル など
棒状 長さが1mを超える、または太さが10cmを超え、2m以内 物干しざお、突っ張り棒(長) など
板状 長さが1mを超える、または厚さが5cmを超え、2m以内 板材、ガラス板 など
重量 25kgを超えるもの 金庫、石臼 など

💡 基準以内のものは「不燃ごみ」で出せます

上記の基準をすべて下回るもの(1辺50cm以下・25kg以下など)は、不燃ごみとして集積所に出すことができます。「粗大ごみかどうかわからない」ときは、実寸を測ってから収集業務課(0463-21-8796)に確認しましょう。

なお、2mを超える大型品(ピアノ・大型物置・プレハブなど)は市の粗大ごみ収集対象外です。民間業者への依頼が必要です。

※出典:平塚市公式「粗大ごみの処分」


申し込み方法|電話のみ・インターネット不可

平塚市の粗大ごみ各戸収集は電話での事前申し込みが必須です。インターネット・LINEでの収集予約は受け付けていません。
項目 内容
申し込み方法 電話のみ(インターネット・LINE不可)
予約専用ダイヤル 0463-71-5100
受付時間 月〜金曜日(祝日含む)8:30〜17:00 土曜日・日曜日・年末年始は休業
収集まで 予約から約1〜2週間
申し込み時に必要な情報 品物の大きさ(幅・奥行・高さ)、住所、氏名、連絡先

⚠️ 申し込み前にサイズを測っておきましょう

平塚市の料金は品目ではなく品物の体積(m³)で計算されます。電話申し込みの際にオペレーターから「幅・奥行・高さを教えてください」と聞かれます。あらかじめメジャーで測定してからお電話ください。

問い合わせ(一般):収集業務課 0463-21-8796(平塚市役所別館2階)

※出典:平塚市公式「粗大ごみの処分」


処理手数料(料金表)と納付券の買い方

平塚市の粗大ごみ料金は品目ではなく体積(m³)で計算されます。令和7年(2025年)4月1日から手数料が改定されました。

料金体系(令和7年4月1日〜)

区分 手数料 納付券枚数
各戸収集(体積1m³あたり) 3,500円 7枚(1枚500円)
直接持ち込み(重量10kgあたり) 290円 現金またはキャッシュレス決済

⚠️ 令和7年4月1日から値上げになりました

各戸収集は1m³あたり3,000円→3,500円(納付券6枚→7枚)、直接持ち込みは10kgあたり220円→290円に改定されました。改定前の料金を案内しているサイトには注意してください。

料金計算の例

品目例 サイズ(目安) 体積 料金
カラーボックス 幅45×奥行35×高80cm 約0.13m³ 500円(1枚)
シングルベッドフレーム 幅100×奥行200×高40cm 約0.80m³ 3,000円(6枚)
2段タンス(上下) 幅90×奥行45×高さ180cm 約0.73m³ 2,500円(5枚)
実際の必要枚数は電話申し込み時にオペレーターが計算して案内してくれます。サイズを正確に伝えれば確実な枚数がわかります。

納付券(500円券)の購入場所

  • 市内のコンビニエンスストア(指定店舗)
  • 平塚市役所本館2階「生活彩家平塚市役所店」
  • 平塚市役所別館2階「収集業務課窓口」

⚠️ 納付券は原則払い戻し不可

一度購入した納付券は原則として払い戻しができません。電話でオペレーターに枚数を確認してから購入してください。また、他の市区町村の処理券と混同しないように注意しましょう。

※出典:平塚市公式「一般廃棄物処理手数料等の改定」


出し方の全手順(5ステップ)

申し込みから収集当日まで、全5ステップで解説します。初めての方もこの手順通りに進めれば迷いません。
1

品物のサイズ(幅・奥行・高さ)を測る

料金はサイズ(体積)で決まります。電話前にメジャーで3辺を測っておきましょう。重量が25kgを超える場合もその旨を伝えてください。
2

予約専用ダイヤル(0463-71-5100)に電話する

月〜金曜日(祝日含む)8:30〜17:00に電話します。品目名・サイズ・住所・氏名・連絡先を伝えると、収集日と必要な納付券枚数が案内されます。収集まで約1〜2週間かかります。
3

市内の指定店舗で納付券を購入する

コンビニ・市役所窓口で500円券を必要枚数購入します。購入前に必要枚数を確認しておきましょう(払い戻し不可)。
4

納付券に収集日・氏名を記入して品物に貼る

納付券に収集日と氏名を油性ペンで記入し、品物の見やすい場所に必要枚数を貼り付けます。
5

収集日の朝8時30分までに屋外の指定場所へ出す

収集日当日の午前8時30分までに、自宅前の路上など指定の場所へ出してください。収集員が屋内に入ることはできないため、必ず自分で屋外まで運び出してください。立ち合いは不要です。

⚠️ 粗大ごみは集積所(ごみステーション)には出せません

粗大ごみは通常のごみ集積所には出せません。必ず申し込み時に指定した場所(自宅前の路上など)に出してください。集積所に置いても収集されません。

※出典:平塚市公式「粗大ごみの処分」


収集当日の注意点

朝8時30分までに出す(前日出しはトラブルのもと)

収集日当日の朝8時30分までに排出場所へ出してください。前日から出しておくと、他の人に持ち去られたり、納付券を剥がされたりするトラブルが起きることがあります。

雨天でも収集は実施

雨天でも収集は行われます。納付券の記入は油性ペンを使用し、雨でにじまないようにしてください。

収集員は屋内に入れない

収集作業員は室内に立ち入ることができません。自分で屋外の排出場所まで運び出す必要があります。一人で運び出せない大型品の場合は、後述の「生きがい事業団」の有料サービスの利用を検討してください。

申し込みしていない品物は収集されない

申し込み時に申告していない品目を一緒に出しても収集されません。追加品目がある場合は改めて電話で申し込んでください。

キャンセル・変更の方法

  • 電話申し込みの場合:予約受付ダイヤル(0463-71-5100)に電話でキャンセル・変更

直接持ち込み(自己搬入)の方法と料金

平塚市には粗大ごみを直接持ち込める施設が2か所あります。品目によって持ち込み先が異なるので注意してください。

施設の使い分け

施設名 主な対象品目 受付時間 休業日
粗大ごみ破砕処理場 堤町3番5号 ☎ 0463-22-4557 家具類・金属製品・スプリング入りマットレス・ガラス・陶器・プラスチック製品・大型電化製品など 9:00〜12:00 13:00〜16:00 毎月29〜31日、年始1/1〜1/3 (土日祝は要事前予約)
環境事業センター 大神三丁目15番1号 ☎ 0463-55-6615 布団・マットレス(スプリングなし)・じゅうたん・カーペット・可燃ごみ 月〜金 9:00〜12:00、13:00〜16:00 土・祝 9:00〜12:00、13:00〜15:00 日曜日・年末年始

直接持ち込みの料金(令和7年4月〜)

区分 料金 支払い方法
重量10kgごとに 290円 現金またはキャッシュレス (Suica等交通系IC・PayQRなど)

💡 直接持ち込みのポイント

  • 平日は予約不要で当日持ち込み可能
  • 土日祝日に粗大ごみ破砕処理場へ持ち込む場合は事前予約が必要(e-kanagawa電子申請で受付)
  • 持ち込めるのは本人または同居の家族のみ
  • 荷下ろしは自分で行うこと
  • リチウムイオン電池が内蔵された製品は電池を取り外してから持ち込むこと
  • 持ち込み前に可燃・不燃・資源物に分別しておくこと

※出典:平塚市公式「粗大ごみ破砕処理場へごみを持ち込まれる方へ」


出せないもの一覧(家電4品目・パソコンなど)

以下のものは平塚市の粗大ごみ収集では回収されません。別途それぞれの正しい方法で処分してください。

❌ 家電リサイクル法の対象4品目

品目 正しい処分方法
エアコン(室外機含む) ①購入した電気店・販売店に引き取りを依頼 ②家電量販店の買い替え時に引き取り ③市の許可業者に依頼 ・クリーンサービス 0463-54-4965 ・神奈川環境開発 0463-21-4792 ・青木商店 0463-25-1138 ④指定引取場所へ自己搬入(リサイクル料金あり) ⑤各戸収集も可(家電リサイクル券+収集運搬費2,500円が別途必要)
テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ・有機EL)
冷蔵庫・冷凍庫
洗濯機・衣類乾燥機

❌ パソコン・小型家電

  • パソコン本体・ディスプレイ:市では収集不可。メーカーへの回収依頼(PCリサイクルマーク付き製品は無償)
  • 小型家電(市役所等に設置の回収ボックスの投入口に入るサイズのもの):市内28か所以上の小型家電回収ボックスへ無料投入

❌ その他の出せないもの

  • ピアノ
  • バイク・タイヤ・バッテリー
  • 消火器・プロパンガスボンベ
  • 石類・コンクリートブロック・土砂
  • 農薬・塗料・薬品類(危険物)
  • 建設廃材・産業廃棄物
  • 事業活動から生じたごみ
  • 2mを超える大型品

※出典:平塚市公式「家電リサイクル品の処分」


リチウムイオン電池の分別ルール

平塚市では、リチウムイオン電池を含む充電式電池の不適切廃棄によるごみ収集車・処理施設の火災が多発しています(令和2年度5件・令和3年度3件・令和4年度6件)。絶対に粗大ごみ・不燃ごみ・可燃ごみに混入しないでください。

⚡ リチウムイオン電池の正しい処分手順

  1. 電池の側面にリサイクルマーク(三角の矢印)があるか確認する
  2. 端子部をビニールテープ等で絶縁する(ショート・発火防止のため必須)
  3. 市役所・公民館等に設置の「小型充電式電池リサイクルボックス(JBRC)」に投入する(無料)

JBRCリサイクルボックスの主な設置場所

  • 平塚市役所本館1F・5Fおよび別館2F
  • 市内の公民館
  • 電器店などリサイクル協力店

特殊なケースの処分方法

  • リサイクルマークがない充電式電池:収集業務課(0463-21-8796)に持ち込んで相談
  • 膨張・破損した電池:収集業務課(0463-21-8796)に持ち込んで相談
  • 粗大ごみへの注意:電池内蔵製品を破砕処理場へ持ち込む際は電池を取り外してから搬入すること

※出典:平塚市公式「ごみ収集車などの火災事故防止のために」


高齢者・障害者向けの室内搬出サービス

平塚市の粗大ごみ収集員は室内への立ち入りができないため、一人で粗大ごみを屋外まで運び出せない高齢者・障害者の方は以下のサービスを利用できます。
項目 内容
サービス提供者 平塚市生きがい事業団
電話番号 0463-33-2335
サービス内容 室内からの粗大ごみ搬出(有料)
費用 有料(料金は直接お問い合わせください)

⚠️ 収集業務課への確認もおすすめ

高齢者・障害者向けの特別な収集サービスについての詳細は、収集業務課(0463-21-8796)に直接問い合わせると個別の状況に合わせてご案内いただけます。


捨てる前に!無料or安く手放す方法

「まだ使えるのに捨てるのはもったいない」と感じる場合は、まず売却・譲渡を検討しましょう。

🔄 おいくら(複数店舗に一括査定)

複数のリサイクルショップに同時に無料査定を依頼できるサービスです。タンス・ソファ・家電など大型品でも対象になることがあります。査定額が処理手数料を上回るなら売却一択です。

🤝 ジモティー(地元で無料・格安譲渡)

地域コミュニティの掲示板サービスです。「無料で差し上げます」として投稿すれば引き取り手が現れることも多く、処理手数料ゼロで手放せます。引き取り時の運搬も相手に依頼できます。

💡 おすすめの順番

  1. まず「おいくら」で査定→売れるなら売る(0円→むしろプラス)
  2. 売れなければ「ジモティー」で無料譲渡(処理手数料0円)
  3. それでも引き取り手がなければ→平塚市の粗大ごみ収集を申し込む

市の収集 vs 民間業者|どちらを選ぶべき?

平塚市の粗大ごみ収集と民間の不用品回収業者、どちらを使うべきか迷う方も多いでしょう。それぞれの特徴を比較します。
比較項目 平塚市の収集 民間不用品回収業者
料金 体積ベース(小さめなら数百円〜) 数千〜数万円(量や業者による)
収集まで 約1〜2週間 即日〜翌日対応も可能
申し込み方法 電話のみ(ネット・LINE不可) 電話・ネット・LINEなど多様
部屋からの運び出し 自分で屋外まで運び出す必要あり 室内からの搬出込み(オプション)
家電4品目・PC 回収不可(別途手続き必要) まとめて回収可能
大量処分 点数制限なし(複数まとめて申し込み可) 積み放題パックが割安になることも

市の収集がおすすめのケース

  • 品目が少なく、サイズが小さい(体積が小さいほど安い)
  • 急いでいない(1〜2週間待てる)
  • 自分で屋外まで運び出せる
  • とにかく安く処分したい

民間業者がおすすめのケース

  • 引っ越しで一度に大量処分したい
  • エアコン・冷蔵庫など家電4品目も一緒に処分したい
  • 重くて自分で運び出せないものがある
  • 急ぎで、しかも土日・夜間に対応してほしい
  • 電話が苦手でネット・LINEで申し込みたい
上記に該当する方は、下記がおすすめです。

よくある質問(FAQ)

Q. ネットやLINEで申し込めますか?各戸収集の申し込みは電話のみです(0463-71-5100)。インターネット・LINEでの収集予約は受け付けていません。なお、粗大ごみ破砕処理場への土日祝の直接持ち込みはe-kanagawa電子申請から予約できます。
Q. 料金はどうやって決まりますか?品目ではなく品物の体積(幅×奥行×高さ)で計算されます。電話申し込み時にサイズを伝えると料金と必要な納付券枚数を案内してもらえます。事前にメジャーで3辺を測ってから電話してください。
Q. 納付券はどこで買えますか?市内のコンビニエンスストア(指定店舗)、平塚市役所本館2階(生活彩家)、別館2階(収集業務課窓口)で購入できます。500円券1種類で、必要枚数を申し込み時に確認してから購入してください(払い戻し不可)。
Q. 布団やカーペットはどの施設に持ち込みますか?布団・スプリングなしマットレス・じゅうたん・カーペットは環境事業センター(大神三丁目15番1号、☎ 0463-55-6615)に持ち込んでください。スプリング入りマットレスや家具類は粗大ごみ破砕処理場(堤町3番5号)です。
Q. 土曜日に持ち込みできますか?粗大ごみ破砕処理場は土曜日も受け付けています(9:00〜12:00、13:00〜16:00)。ただし、土日祝は事前予約が必要です。e-kanagawa電子申請(https://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/142034-u/)から予約してください。
Q. 一人で運び出せない大型家具はどうすればいいですか?収集員は室内に入れません。平塚市生きがい事業団(0463-33-2335)が有料で室内からの搬出サービスを提供しています。また、民間の不用品回収業者は室内搬出込みのサービスを提供していることが多いです。
Q. エアコン・冷蔵庫も申し込めますか?各戸収集での対応は可能ですが、家電リサイクル券+収集運搬費2,500円が通常の粗大ごみ手数料に加えて別途必要です。市許可業者(クリーンサービス 0463-54-4965など)への依頼や、販売店への引き取り依頼も検討してください。
Q. 令和7年4月からいくら値上がりしましたか?各戸収集が1m³あたり3,000円→3,500円(納付券6枚→7枚)、直接持ち込みが10kgあたり220円→290円に改定されました(令和7年4月1日〜)。
Q. 引っ越しで大量に処分したいですが、点数制限はありますか?特に点数制限の記載はありませんが、申し込み時に品目・個数・サイズをすべて申告する必要があります。一時的に多量のごみが出る場合は「一時多量ごみ」として収集業務課(0463-21-8796)に相談してください。

まとめ:平塚市の粗大ごみは「電話申し込み→サイズで計算→朝8時30分まで」が基本

平塚市の粗大ごみ処分の流れをおさらいします。
  • 定義:1辺50cm超(立方体)・長さ1m超(棒状・板状)・25kg超のいずれか
  • 申し込み:電話のみ(0463-71-5100)、月〜金(祝日含む)8:30〜17:00。ネット・LINE不可
  • 料金:体積1m³あたり3,500円(納付券500円×7枚)。令和7年4月に改定済み
  • 収集まで:約1〜2週間。余裕をもって申し込みを
  • 当日:朝8時30分までに屋外へ。納付券に収集日・氏名を記入して貼る
  • 持ち込み:粗大ごみ破砕処理場(堤町)または環境事業センター(大神)へ。10kgあたり290円
  • 土日持ち込み:粗大ごみ破砕処理場は土日祝も可(事前予約必須)
  • 出せないもの:家電4品目・パソコンは市では回収しない
  • リチウムイオン電池:端子を絶縁してJBRCボックスへ。膨張・マークなしは収集業務課へ持ち込み
  • 室内搬出困難な方:平塚市生きがい事業団(0463-33-2335)が有料で対応

📞 平塚市 粗大ごみ関連連絡先まとめ

  • 粗大ごみ収集予約専用:0463-71-5100(月〜金〔祝日含む〕8:30〜17:00)
  • 収集業務課(一般問い合わせ):0463-21-8796
  • 粗大ごみ破砕処理場(堤町):0463-22-4557(月〜土 9:00〜16:00)
  • 環境事業センター(大神):0463-55-6615(月〜金・祝 9:00〜16:00、土 9:00〜15:00)
  • 生きがい事業団(室内搬出):0463-33-2335

【参照・出典】
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この記事を書いた人

大学時代は環境科学部にて、廃棄物処理やリサイクル、環境保全について専攻し、学位を取得。

これまで4回の引越しを経験。自治体によってゴミ分別ルールが異なり、不用品の処分に悩んできた経験から、ごみ分別の羅針盤サイトの「ごみコンパス」を立ち上げ。

自治体が発行するごみ分別ガイドブックや廃棄物処理条例をベースに、スマホで10秒で理解出来るをモットーに、記事を執筆しています。

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