【藤沢市粗大ゴミ】電子レンジの捨て方!大型ごみ・小型家電・不用品回収の選び方を徹底解説

藤沢市で電子レンジを処分したいとき、「家電リサイクル法の対象外なので市のごみとして出せる」と知っていても、具体的な手順が分からず困る方は多いです。

この記事では、藤沢市で電子レンジを捨てる方法をサイズ別・状況別に詳しく解説します。

大型ごみとして申込む方法はもちろん、小型家電回収ボックスの活用や不用品回収業者との比較まで、あなたの状況に合った最適な処分方法が見つかります。

目次

電子レンジは家電リサイクル法の対象外:藤沢市のごみとして出せる

まず大前提として、電子レンジは「家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)」の対象外です。

家電リサイクル法の対象はエアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機の4品目(6種類)に限られており、電子レンジはこれに含まれません。

そのため、電子レンジはメーカーへの引き渡しではなく、藤沢市の大型ごみとして処分できます。

リサイクル料金を支払ってメーカーや家電量販店に引き取ってもらう必要はありません。

これは処分費用を大幅に抑えられる点で、電子レンジを処分する方にとって有利な点です。

藤沢市では、電子レンジのサイズによって以下の区分に分かれます。

  • 一辺50cm以上の電子レンジ:大型ごみ(手数料500円)として申込みが必要
  • 一辺50cm未満の電子レンジ:不燃ごみとして指定収集袋(ピンク袋)で無料で出せる場合がある
  • 小型家電回収ボックスに入るサイズのもの:市内設置の小型家電回収ボックスで無料処分が可能

参考:藤沢市公式ウェブサイト「大型ごみの申込みについて」

電子レンジのサイズ確認方法:どの区分に該当するか判断する

電子レンジを処分する方法を選ぶには、まず「一辺が何cmか」を確認することが重要です。

藤沢市のごみ区分はサイズを基準にしているため、実際に計測してから申込み方法を決めましょう。

電子レンジのサイズの測り方

電子レンジの「一辺」とは、縦・横・高さのうち最も長い辺のことです。メジャーや定規を使って、外寸(本体外側)を測定します。

一般的な電子レンジのサイズ目安は以下の通りです。

  • 小型電子レンジ(〜18L程度):幅45〜48cm × 奥行30〜35cm × 高さ25〜30cm程度 → 一辺50cm未満の場合も(実測が必要)
  • 標準サイズ電子レンジ(20〜25L):幅45〜52cm × 奥行35〜40cm × 高さ30〜35cm程度 → 幅が50cmを超えるものが多く、大型ごみに該当
  • オーブンレンジ(25〜32L):幅50〜55cm × 奥行38〜45cm × 高さ35〜40cm程度 → ほぼ確実に大型ごみ
  • 大型オーブンレンジ・スチームオーブンレンジ(33L以上):幅55cm以上 → 大型ごみ(場合によっては特別大型ごみ)

現在市販されている多くの電子レンジは幅45〜55cm程度のものが多く、大型ごみ(50cm以上)に該当するケースがほとんどです。

コンパクトタイプや単機能電子レンジの一部が50cm未満となる場合があります。

実測値で50cm前後の場合の判断

実測して「ちょうど50cm」「49.5cm」といった境界値に近い場合は、確実に計測し直すことをおすすめします。

50cm未満であれば不燃ごみとして処分でき、費用がかかりません。

少しでも50cm以上であれば大型ごみとなり500円の手数料が発生します。

判断に迷う場合は、藤沢市の担当窓口(藤沢市興業公社 0466-23-5301)に確認するのが確実です。

小さい電子レンジ(一辺50cm未満)の捨て方:不燃ごみで無料処分

一辺がすべて50cm未満の電子レンジは、藤沢市では「不燃ごみ」として処分できます。

事前申込は不要で、指定収集袋(ピンク袋)に入れて不燃ごみ収集日に出すだけです。

不燃ごみとして出す手順

  1. 電子レンジの一辺が50cm未満かどうかメジャーで確認する
  2. 電子レンジ内部を空にし、ターンテーブル(ガラス製の回転皿)を外す(割れて危険なため別途処分)
  3. 電源コードを本体に巻き付けて固定する
  4. 指定収集袋(ピンク袋)に入れる(袋に入りきらない場合は袋の口を縛り「不燃ごみ」と明記したテープを貼る)
  5. 不燃ごみの収集日に、収集場所へ出す

ターンテーブル(ガラス皿)は、割れ物として新聞紙などに包んで不燃ごみに出しましょう。

ガラス製品の場合は「キケン」「われもの」などと書いたメモを貼ると収集作業員が安全に作業できます。

不燃ごみとして出す際の注意点

  • 電子レンジは電気製品のため、電源プラグを抜いた状態で出すこと
  • 食べ物や液体が内部に残っていないか確認すること
  • 袋に入らない場合でも、一辺50cm未満であれば不燃ごみとして出せる(その場合は袋の外に出して「不燃ごみ」と表示する)

大きい電子レンジ(一辺50cm以上)の捨て方:大型ごみ(有料・500円)

一辺が50cm以上2m未満の電子レンジは、藤沢市の「大型ごみ」として事前申込が必要です。

手数料は500円(納付券1枚)です。

家庭で最も多く使われるサイズの電子レンジはこの区分に該当します。

大型ごみの申込方法

藤沢市で大型ごみを申し込む方法は3種類あります。

電話申込

  • 申込先:藤沢市興業公社(0466-23-5301)
  • 受付時間:平日 8:30〜12:00 / 13:00〜17:00
  • 土日祝・年末年始は受付なし

オンライン申込(24時間受付)

  • 申込URL:https://sodai-sys.jp/fujisawa/
  • パソコン・スマートフォンから24時間いつでも申込可能
  • 収集日の7日前(23:59)までに申込みが必要

LINE申込

  • 藤沢市LINE公式アカウントを友だち追加する
  • トーク画面で「ごみ」→「大型ごみ予約」と選択する
  • スマートフォンから簡単に手続き可能

申込時に必要な情報

申込の際には以下の情報を準備しておくとスムーズです。

  • 氏名・住所(番地まで)・電話番号
  • 品目名:「電子レンジ」または「オーブンレンジ」
  • 品目の点数
  • 希望する収集日(複数の候補日を用意しておくとよい)

納付券(500円)の購入場所

大型ごみ手数料納付券は、藤沢市内の以下の店舗で購入できます。

  • コンビニエンスストア(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン等)
  • スーパーマーケット
  • 郵便局
  • その他市が指定する販売店

納付券は1枚500円です。電子レンジ1台につき1枚が必要です。

収集当日の手順

  1. 申込時に指定された収集日の朝8時までに、自宅玄関前または建物の入口付近に電子レンジを出す
  2. 購入した大型ごみ手数料納付券(500円)を電子レンジの見やすい位置に貼り付ける
  3. 電源プラグは抜いておく(コードは本体に固定しておく)
  4. ターンテーブル(ガラス皿)は外して別途不燃ごみに出す、または一緒に出す場合は割れないようにテープ等で固定する

藤沢市の大型ごみ収集は自宅前回収のため、重い電子レンジでも自宅玄関先まで出しておけばOKです。

集積所に持っていく必要はありません。

ただしマンション・アパートの場合は、管理規約によって出す場所が定められていることがあるため、事前に確認することをおすすめします。

小型家電回収ボックスで無料処分する方法

電子レンジは「小型家電リサイクル法」の対象品目に含まれており、藤沢市内に設置された小型家電回収ボックスで無料処分できる場合があります。

ただし、投入口のサイズ制限があるため、標準サイズ以上の電子レンジは回収ボックスに入らない場合が多いです。

小型家電回収ボックスとは

小型家電回収ボックスは、市が公共施設や市役所などに設置している無料回収コンテナです。

使用済みの小型家電製品を投入することで、レアメタルなどの資源を再利用する取り組みです。

回収ボックスの投入口サイズ

藤沢市の小型家電回収ボックスは、投入口の大きさに制限があります。

一般的な投入口サイズは30cm × 15cm程度のものが多く、この投入口を通過できる小型の電子レンジのみ回収可能です。

コンパクトな単機能電子レンジの一部(幅30cm以下のごく小型のもの)であれば投入できる場合がありますが、標準サイズ以上の電子レンジは投入口を通らないため対象外となります。

回収ボックスの設置場所

藤沢市内の小型家電回収ボックス設置場所については、藤沢市公式ウェブサイトまたは市役所窓口で最新情報を確認してください。

主な設置場所として、市役所・市民センター・公民館などが挙げられます。

電子レンジの処分方法まとめ比較

藤沢市で電子レンジを処分する方法は複数あります。状況に応じた最適な方法を選びましょう。

処分方法費用手間向いているケース
不燃ごみ(50cm未満)無料(袋代のみ)少ない小型電子レンジを安く処分したい
大型ごみ収集(50cm以上)500円申込みが必要標準・大型の電子レンジを安く処分したい
小型家電回収ボックス無料持ち込みが必要投入口に入る小型電子レンジ
リサイクルショップに売る無料(売れれば収入になる)持ち込みまたは出張買取状態がよく買取可能な電子レンジ
フリマアプリで売る無料〜(送料・手数料あり)出品・梱包・発送が必要人気メーカーの比較的新しい電子レンジ
不用品回収業者3,000円〜少ない(来てもらえる)急いで処分したい・複数の不用品がある

藤沢市:自治体収集と不用品回収業者の比較

電子レンジを処分する際、藤沢市の大型ごみ収集と不用品回収業者では、費用・スピード・利便性に大きな差があります。それぞれの特徴を比較してみましょう。

比較項目藤沢市の大型ごみ収集不用品回収業者
費用500円(納付券1枚)3,000円〜(業者・内容による)
申込方法電話・オンライン・LINE電話・ウェブ等
収集までの日数申込から最低7日以上最短即日〜数日
時間帯指定できない(朝8時までに出すのみ)時間帯指定可能な業者が多い
運び出しサービス玄関前まで自分で出す必要がある室内・キッチンから運び出してくれる
複数品目のまとめ処分1品目ずつ申込み・手数料が必要家具・家電・生活用品まとめて処分可能
信頼性・安心感行政が運営するため安心優良業者を選ぶ必要がある
土日・祝日対応平日のみ申込受付(電話)土日祝日も対応可能な業者が多い

民間業者(不用品回収業者)がおすすめのケース

  • 引っ越し前日・当日など急いで電子レンジを処分したい場合
  • 電子レンジ以外にも冷蔵庫・洗濯機・家具など複数の不用品がある場合
  • 重い電子レンジをキッチンから玄関前まで運び出せない場合
  • 高齢者・一人暮らしなど、物理的な作業が難しい場合
  • 土日・祝日に処分したい場合
  • 大型ごみの申込手続きや収集日まで待てない場合

不用品回収業者を選ぶ際の注意点

不用品回収業者には優良業者もいますが、悪質な業者も存在します。トラブルを避けるために以下の点を確認しましょう。

  • 一般廃棄物収集運搬業許可を市区町村から取得しているか確認する
  • 見積りが明確で、追加費用が発生しないか事前に書面で確認する
  • 「無料回収」を強調しているトラック業者には注意する(後から高額請求されるトラブルが多い)
  • Googleマップの口コミや評判を確認する
  • 複数業者から見積もりを取り比較する

電子レンジを売る・譲る方法

まだ動作する電子レンジであれば、処分するより売却・譲渡を先に検討することをおすすめします。処分費用がかからないだけでなく、収入になる場合もあります。

リサイクルショップへの売却

藤沢市内や近隣にはリサイクルショップが複数あります。電子レンジの買取では以下のポイントが評価に影響します。

  • 製造年:製造から5年以内のものが買取対象になりやすい
  • メーカー・機種:パナソニック、日立、シャープ、東芝などの国内有名メーカーは評価が高い
  • 動作状態:正常に動作するものが前提(故障品は買取不可の場合が多い)
  • 清潔さ:内部の汚れ・焦げ付きがひどいものは査定が下がる。持ち込み前に内部を拭き掃除しておくとよい
  • 付属品:ターンテーブル、取扱説明書などが揃っているとプラス評価

買取価格の目安は、製造から3年以内・状態が良い電子レンジであれば数百〜数千円程度が期待できます。

大型のオーブンレンジやスチームオーブンレンジは高値がつくこともあります。

フリマアプリ・ネットオークションへの出品

メルカリやヤフオクなどのフリマアプリを利用すれば、リサイクルショップよりも高値で売れることがあります。

特に人気機種(パナソニックのビストロ、日立のヘルシーシェフ、シャープのヘルシオなど)は需要が高い傾向にあります。

フリマアプリで売却する際のポイントは以下の通りです。

  • 商品写真は外観(前面・側面・背面)、内部(ターンテーブル含む)、操作パネル、電源プラグ付近を撮影する
  • 説明文には製造年月・型番・動作確認状況・汚れや傷の有無を詳しく記載する
  • 配送方法は「ゆうパック」「ヤマト便」などを選ぶ(電子レンジは重量・サイズがあるため送料が高くなりがち)
  • 梱包は元の箱があれば使用し、なければ厚めの段ボールと緩衝材で養生する
  • 配送が面倒な場合は「直接引取限定」「大型商品・送料着払い」とするか、ジモティーを活用する

ジモティーで無料譲渡・格安譲渡する

ジモティー(地域の掲示板サービス)を使えば、送料をかけずに地域の方へ直接手渡しで譲渡できます。

「藤沢市 電子レンジ 無料」などで投稿すると、すぐに引き取り手が見つかる場合があります。

直接手渡しのため梱包・発送の手間がなく、手軽に活用できます。

家電量販店の引き取りサービス

新しい電子レンジを家電量販店で購入する場合、古い電子レンジを引き取ってもらえるサービスを提供している店舗があります。

ヤマダ電機・ケーズデンキ・エディオンなどでは、新品購入時に旧品の引き取りに対応しているケースがあります(有料・無料は店舗・条件によって異なります)。

購入を予定している場合は、事前に店舗へ確認することをおすすめします。

電子レンジの分解・減容化は危険:絶対にやってはいけないこと

スーツケースなどとは異なり、電子レンジは絶対に分解してはいけません。

電子レンジには高電圧コンデンサが内蔵されており、電源を切った状態でも内部に高電圧の電気が蓄積されています。

コンデンサに蓄えられた高電圧に触れると、感電事故(最悪の場合は死亡事故)につながる危険があります。

電子レンジを小さくするためであっても、以下の行為は絶対に行わないでください。

  • 電子レンジの内部を開けること(分解)
  • マグネトロン(発振管)や高電圧部品に触れること
  • コンデンサの放電処理をせずに内部作業をすること

電子レンジのサイズが大きくて処分に困る場合は、分解せず大型ごみとして申込むか、不用品回収業者に依頼することを強くおすすめします。

よくある質問(FAQ)

Q. 電子レンジは家電リサイクル法の対象ですか?

いいえ、対象外です。

家電リサイクル法の対象はエアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)の4品目(6種類)に限られます。

電子レンジはこれに含まれないため、藤沢市の大型ごみとして処分できます。

Q. オーブンレンジ・スチームオーブンレンジも大型ごみで出せますか?

はい、出せます。

オーブンレンジやスチームオーブンレンジも電子レンジと同様に家電リサイクル法の対象外のため、大型ごみとして処分できます。

サイズ(一辺50cm以上)を確認して申込みましょう。

Q. 電子レンジを2台まとめて出す場合はどうなりますか?

電子レンジを2台処分する場合、それぞれに申込みと手数料(各500円)が必要です。

2台で合計1,000円(納付券2枚)かかります。

複数の不用品を同時に処分したい場合は、不用品回収業者に依頼するほうがコストを抑えられる場合もあります。

Q. 電源が入らない壊れた電子レンジも大型ごみで出せますか?

はい、故障・壊れた状態の電子レンジも大型ごみとして出せます。

収集時に動作確認はありません。

ただし、買取・売却の観点では、故障品は買取不可のケースがほとんどです。

Q. 電子レンジのターンテーブル(ガラス皿)はどう処分しますか?

ターンテーブル(ガラス製の回転皿)は、電子レンジ本体とは別に処分します。

電子レンジを大型ごみとして出す際、ターンテーブルも一緒に出す場合は本体に養生テープ等で固定します。

単独で処分する場合はガラス・割れ物として「キケン」と表示し不燃ごみで出します。

Q. 申込後に日程を変更することはできますか?

はい、可能です。

収集日前日の17時までに藤沢市興業公社(0466-23-5301)またはオンライン申込システムから変更手続きができます。

購入した納付券は次回の収集時に使用できます(返金は不可)。

Q. 収集日に不在の場合はどうすればいいですか?

大型ごみの収集は自宅前への置き出しのため、必ずしも在宅している必要はありません。

収集日の朝8時までに玄関前に電子レンジを出しておき、納付券を貼り付けておけば収集してもらえます。

ただし、収集完了後の確認が取れない場合は、収集されたかどうか翌日以降に確認することをおすすめします。

Q. マンションのキッチンから一人で電子レンジを玄関まで運ぶのが大変です

電子レンジは一般的に10〜20kg程度の重量があります。

一人での運搬が困難な場合は、不用品回収業者を利用すれば室内からの運び出しも対応してもらえます。

家族や知人の協力を得ることが難しい場合に有効な選択肢です。

申込から収集完了まで:手順の流れ

藤沢市で電子レンジを大型ごみとして処分する際の全体の流れをまとめます。

  1. サイズ確認:電子レンジの一辺をメジャーで測定し、50cm以上かどうか確認する
  2. 申込み:電話(0466-23-5301)・オンライン・LINEのいずれかで申込む
  3. 収集日を確認:申込完了後に指定された収集日を確認・記録する(申込締切:収集日の7日前23:59まで)
  4. 納付券購入:市内コンビニ・スーパー・郵便局で500円の大型ごみ手数料納付券を1枚購入する
  5. 電子レンジの準備:内部を空にし、ターンテーブルを取り外す(または固定する)、電源プラグを抜く
  6. 収集日当日の朝8時までに出す:自宅玄関前に電子レンジを出し、見やすい位置に納付券を貼り付ける
  7. 収集完了:業者が回収する

電子レンジの申込から収集まで最低7日間かかります。

引っ越しや模様替えで急いで処分が必要な場合は、早めに申込みを行うか、スピード感のある不用品回収業者への依頼を検討してください。

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この記事を書いた人

大学時代は環境科学部にて、廃棄物処理やリサイクル、環境保全について専攻し、学位を取得。

これまで4回の引越しを経験。自治体によってゴミ分別ルールが異なり、不用品の処分に悩んできた経験から、ごみ分別の羅針盤サイトの「ごみコンパス」を立ち上げ。

自治体が発行するごみ分別ガイドブックや廃棄物処理条例をベースに、スマホで10秒で理解出来るをモットーに、記事を執筆しています。

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