千葉市の燃えるゴミの出し方!収集日・指定袋・分別ルールを徹底解説

「最近千葉市に引っ越してきたけど、燃えるゴミっていつ出したらいいの?」「これって燃えるゴミに出していいの?」そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

ここでは、千葉市の燃えるゴミの出し方、収集日、指定袋、分別ルールについて解説します。

目次

千葉市の燃えるゴミ(可燃ごみ)基本ルール

千葉市では、燃えるゴミのことを「可燃ごみ」と呼んでいます。

可燃ごみは家庭から出るゴミの中で最も量が多く、正しい分別と出し方を守ることが大切です。ルールを守らないとゴミが収集されないだけでなく、地域のゴミステーションに迷惑をかけることにもなります。このページでは、千葉市の燃えるゴミの出し方について、収集日・指定袋の種類・対象品目・注意事項まで詳しく解説します。

まず基本として、千葉市の可燃ごみには「可燃ごみ指定袋」を使用する必要があります。指定袋に入れ、口をしっかり結んでから出すのが基本ルールです。指定袋に収まらないもの・口を結べないものは可燃ごみとしては収集されず、粗大ごみ扱いになりますので注意してください。

燃えるゴミの収集日・収集時間

千葉市では可燃ごみを週2回収集しています。収集日は地域(町丁名)によって異なるため、お住まいの地域の収集日を事前に確認しておくことが重要です。

収集時間のルール

収集日の早朝から朝8時までにごみステーション(集積所)に出してください。収集作業は朝8時に開始されるため、8時を過ぎてから出すと収集してもらえないことがあります。前日の夜にごみを出すことも禁止されていますので、必ず当日の朝8時までに出すようにしましょう。

祝日・年末年始の収集

千葉市では、年末年始を除き祝日も通常どおり収集が行われます。多くの自治体では祝日に収集が休みになることがありますが、千葉市では祝日であっても可燃ごみの収集は実施されます。ただし、年末年始(12月31日〜1月3日)は収集が休止となりますので注意してください。

地区別収集曜日の例

千葉市は6つの区(中央区・花見川区・稲毛区・若葉区・緑区・美浜区)に分かれており、地区によって収集曜日が異なります。以下に主な地区の収集曜日の例を示します。

地区例 収集曜日
中央区 青葉町 月曜・木曜
中央区 赤井町 火曜・金曜
中央区 旭町 水曜・土曜
花見川区 朝日ケ丘 月曜・木曜
花見川区 天戸町 火曜・金曜

正確な収集曜日は千葉市公式サイトの「家庭ごみ・資源物の収集日」ページ、またはスマートフォンアプリ「さんあ〜る」で確認できます。「さんあ〜る」はゴミの収集日カレンダー機能のほか、分別方法の検索機能も搭載されており、日常的に活用すると非常に便利です。

可燃ごみ指定袋の種類・サイズ・価格

千葉市では可燃ごみを出す際に可燃ごみ専用の指定袋を使用することが義務付けられています。指定袋は5種類のサイズがあり、ゴミの量に合わせて使い分けることができます。

サイズ 寸法(縦×横×幅) 10枚セット価格 1枚あたり
5リットル(特小) 380×210×140mm 40円 4円
10リットル(小) 560×250×140mm 80円 8円
20リットル(中) 710×320×160mm 160円 16円
30リットル(大) 780×380×180mm 240円 24円
45リットル(特大) 880×450×200mm 360円 36円

指定袋の購入場所

可燃ごみ指定袋は、市内のスーパーマーケット・コンビニエンスストア・ドラッグストアなどの指定袋取扱店で購入できます。一部の取扱店ではインターネット販売も行っており、まとめ買いにも対応しています。店舗によって取り扱うサイズが異なる場合がありますので、必要なサイズが購入できるか事前に確認しておくとよいでしょう。

指定袋は可燃ごみ袋として使用するだけでなく、レジ袋の代替品として単品販売も行われています。普段の買い物時にレジ袋として購入しておけば、そのままゴミ袋として活用できるため、無駄なく使用できます。

燃えるゴミ(可燃ごみ)に出せるもの

千葉市で可燃ごみとして出せるものは、以下のカテゴリに分類されます。分別に迷ったときは「ごみ分別事典(50音順)」で確認できます。

台所ごみ(生ごみ)

日々の食事から出る生ごみは可燃ごみです。生ごみを出す際は以下の点に注意しましょう。

  • 水気をよく切ってから袋に入れる(臭い・腐敗の防止)
  • 水分が多い場合は新聞紙などに包む
  • 貝殻・骨・アルミホイルも可燃ごみ
  • 廃油(揚げ油など)は固めるか、紙・布に染み込ませて出す

プラスチック類

千葉市ではプラスチック類の多くが可燃ごみとして出せます。資源物(びん・缶・ペットボトル)との混同に注意が必要です。

  • プラスチックボトル(シャンプーボトル、洗剤ボトルなど)
  • チューブ類(歯磨き粉チューブなど)
  • 空袋類(お菓子の袋、食品袋など)
  • レジ袋・ポリ袋
  • 発泡スチロール(汚れているもの)
  • 食品用トレイ(汚れて資源化できないもの)

皮革・ゴム製品

革製品やゴム製品も可燃ごみとして出すことができます。

  • カバン(革製・合皮製)
  • 靴(革製・合皮製・スニーカー)
  • 財布・ベルト
  • ゴム手袋・輪ゴム
  • ゴムホース(短く切って出す)

テープ類

カセットテープやビデオテープは、処理工程で機械に絡まる危険があるため、可燃ごみとして出します。

  • カセットテープ
  • ビデオテープ(VHS・ベータ等)
  • テープ類全般(梱包テープ・布テープなども含む)

再生利用できない紙・布

汚れていて資源化できない紙類や布類は可燃ごみです。

  • 紙コップ・紙皿(使用済み)
  • 油で汚れた紙・ティッシュ
  • 靴下・下着類
  • マフラー・スカーフ(汚れているもの)
  • 布団・毛布(小さく切れば可燃ごみ、切れない場合は粗大ごみ)
  • カーペット(小さく切れば可燃ごみ)
  • ぬいぐるみ

木の枝・刈り草・落ち葉

庭木の剪定から出た枝や刈り草も可燃ごみとして出せますが、サイズと量に制限があります。

  • 枝:直径10cm以内、長さ50cm以内のもの(1回につき3束程度まで)
  • 刈り草・落ち葉:45リットル袋3袋程度まで
  • 枝・草・葉の収集時間は朝10時まで(他のゴミより1時間遅い)

在宅医療ごみ

在宅で医療処置を行う方のご家庭から出る医療廃棄物の一部も可燃ごみとして出せます。

  • 注射容器(注射器本体)
  • 点滴チューブ
  • ※注射針(注射針のついたままのもの)は危険なため医療機関に持ち込んでください

燃えるゴミに出せないもの・注意が必要なもの

可燃ごみとして出せないものをごみステーションに出すと、収集してもらえないだけでなく、近隣への迷惑にもなります。以下のものは可燃ごみとして出せません。

不燃ごみ・有害ごみになるもの

  • 蛍光灯・LED蛍光灯(有害ごみ)
  • 乾電池・リチウムコイン電池(有害ごみ)
  • 水銀入り体温計・血圧計(有害ごみ)
  • スプレー缶・カセット式ガスボンベ(有害ごみ)
  • 使い捨てガスライター(有害ごみ)
  • ガラス類・陶磁器類(不燃ごみ)
  • 金属製品(不燃ごみ)

資源物になるもの

  • びん・缶・ペットボトル(資源物として別収集)
  • 新聞紙・雑誌・段ボール・紙パック・雑がみ(古紙として別収集)
  • きれいな布類・衣類(布類として別収集)

粗大ごみになるもの

  • 指定袋に入らないもの・口が結べないもの
  • 大型家具(タンス・机・ソファなど)
  • 大型家電(冷蔵庫・洗濯機などは家電リサイクル法対象)

市で収集しないもの

  • タイヤ・バッテリー・消火器(購入店・専門業者へ)
  • 農薬・劇薬・塗料(専門業者へ)
  • 産業廃棄物(事業系ごみは許可業者へ)

分別に迷ったときの確認方法

ゴミの分別に迷ったときは、以下の方法で確認することができます。

千葉市ごみ分別事典(50音順)

千葉市公式サイトには「ごみ分別事典(50音順)」が公開されており、品目名を50音順で検索して分別方法を確認できます。日用品から特殊なものまで幅広く収録されているため、迷ったときに役立ちます。

家庭ごみ相談ダイヤル

電話での問い合わせも受け付けています。

  • 電話番号:043-204-5380
  • 受付時間:月〜土曜日 9時〜17時

スマートフォンアプリ「さんあ〜る」

「さんあ〜る」は環境省が提供するゴミ分別アプリで、千葉市でも利用できます。ゴミ収集日のカレンダー機能と、品目名を入力して分別方法を検索する機能を搭載しています。スマートフォンにインストールしておくと、いつでもすぐに確認できて便利です。

ゴミの減量に向けた千葉市の取り組み

千葉市では、家庭から出るゴミの減量化に向けてさまざまな取り組みを推進しています。

生ごみの水切り

可燃ごみの大部分を占める生ごみに含まれる水分を減らすことで、ゴミの重量を大幅に削減できます。千葉市では生ごみのしっかりとした水切りを推奨しています。三角コーナーや水切りネットの活用、料理後の水切りを徹底するだけで、かなりの効果があります。

雑がみ分別大作戦

千葉市では「雑がみ分別大作戦」として、これまで可燃ごみとして捨てられていた雑がみ(チラシ・紙袋・紙箱など)を資源として回収する取り組みを推進しています。雑がみを可燃ごみから分別するだけで、ゴミの量が大きく削減できます。

集団回収・資源回収の活用

地域の自治会・PTA・子ども会などが主体となって行う「集団回収・資源回収」制度を活用することで、古紙・布類・びん・缶などを資源として回収し、ゴミの減量に貢献できます。集団回収を実施している地域では、積極的に参加するようにしましょう。

ゴミステーション(集積所)のルール

家庭のゴミを出す際は、地域で決められたゴミステーション(集積所)に出す必要があります。ゴミステーションは地域の住民が共同で管理・利用する場所であり、利用ルールを守ることが求められます。

ゴミステーションを利用する際の基本マナー

  • 収集日の当日、朝8時までに出す(前日の夜に出すのは禁止)
  • 決められた種類のゴミのみを出す(可燃ごみの日は可燃ごみのみ)
  • ゴミ袋はしっかり口を結んでから出す
  • ゴミステーションの清掃・管理に協力する
  • カラス・野良猫のゴミ荒らし対策のネットをかける

ルール違反ごみの取り残し

千葉市では、分別ルールが守られていないゴミについては収集を行わず、警告シールを貼って取り残しを行っています。取り残されたゴミはゴミステーションの他の利用者の迷惑になるだけでなく、地域の景観悪化にもつながります。正しい分別・出し方を徹底することが大切です。

事業系ごみの扱いについて

飲食店・小売店・事務所などの事業所から出るゴミは「事業系ごみ」となり、家庭ごみとは異なる扱いが必要です。事業系ごみは市の家庭ごみ収集には出すことができません。

事業系ごみは、市が許可した一般廃棄物収集運搬許可業者に収集を依頼するか、千葉市内のごみ処理施設(クリーンセンター等)に直接持ち込む必要があります。ゴミの量が少ない事業所であっても、家庭ごみのステーションには出せませんので注意してください。

千葉市のゴミ分別区分まとめ

千葉市のゴミ分別は以下の7区分に分かれています。可燃ごみを出す際は、他の区分のゴミと混在しないよう注意してください。

区分 主な品目 収集頻度 容器
可燃ごみ 生ごみ・プラスチック・皮革・布(汚) 週2回 可燃ごみ指定袋
不燃ごみ 金属・ガラス・陶磁器・小型家電 月2回 不燃ごみ指定袋
有害ごみ 電池・蛍光灯・ライター・スプレー缶 月2回 透明袋(指定袋以外)
資源物(びん・缶・ペットボトル) びん・缶・ペットボトル 週1回 専用コンテナ・ネット
資源物(古紙・布類) 新聞・雑誌・段ボール・衣類 週1回 ひもで結束・透明袋
剪定枝等 木の枝・刈り草・落ち葉 週2回 束ねる・指定袋
粗大ごみ 大型家具・大型家電など 申込制 そのまま(シール貼付)

可燃ごみに関するよくある質問

Q. 指定袋が破れてしまった場合はどうすればいいですか?

袋が破れている場合は、新しい指定袋に入れ替えて出してください。袋が破れたままで出すと、ゴミが散乱してカラスや動物に荒らされる原因になります。また、収集作業員の安全のためにも、指定袋に入れてしっかり口を結んで出すことが重要です。

Q. 燃えるゴミと一緒に不燃ごみを出してしまいました

既に収集されてしまった場合は特に問題ありません。今後は正しく分別して出すようにしましょう。分別が分からない場合は、家庭ごみ相談ダイヤル(043-204-5380)に問い合わせるか、ごみ分別事典で確認してください。

Q. ゴミを出す曜日を間違えてしまいました

別の曜日に出したゴミは収集されません。収集されなかったゴミは持ち帰り、正しい収集日に改めて出してください。曜日を忘れないよう、スマートフォンアプリ「さんあ〜る」や収集日カレンダーで確認しておくと便利です。

Q. 引っ越してきたばかりで収集日が分かりません

千葉市公式サイトの「家庭ごみ・資源物の収集日」ページで、お住まいの区を選択して町丁名から収集日を確認できます。また、自治会・管理組合からもゴミ出し情報が提供されることが多いので、転居時に確認しておきましょう。

Q. 大量に出たゴミはまとめて出せますか?

通常の収集量を超える大量のゴミは、一度に出すことができない場合があります。特に引越し時などに大量のゴミが出る場合は、数回に分けて収集日ごとに出すか、直接ごみ処理施設へ持ち込むことを検討してください。なお、大型の家具・家電は粗大ごみとして別途申し込みが必要です。

Q. 台風や大雪のときもゴミ収集はありますか?

台風・大雪・悪天候などの場合は、収集が中止・変更になることがあります。千葉市公式サイトや市の広報、「さんあ〜る」アプリでお知らせが発信されますので、悪天候の際は事前に確認するようにしましょう。

燃えるゴミに関する千葉市の連絡先・参照サイト

可燃ごみに関して不明な点がある場合は、以下の窓口にお問い合わせください。

  • 家庭ごみ相談ダイヤル:043-204-5380(月〜土曜日 9時〜17時)
  • 千葉市公式サイト「可燃ごみの分け方・出し方」
  • 千葉市公式サイト「ごみ分別事典(50音順)」
  • スマートフォンアプリ「さんあ〜る」(無料)

※参考:千葉市公式サイト「可燃ごみの分け方・出し方」(https://www.city.chiba.jp/kankyo/junkan/shushugyomu/kanengomi.html)

燃えるゴミを正しく出すための季節別注意点

千葉市でゴミを出す際、季節によって注意すべきポイントが変わります。特に気温が高い夏場と、年末年始などの時期は注意が必要です。

夏場(6月〜9月)の注意点

気温が高い夏場は生ごみの腐敗が早く進み、臭いが強くなりやすいです。以下の点を意識してゴミを出しましょう。

  • 生ごみはしっかり水切りしてから袋に入れる
  • 密閉性の高い指定袋を使用し、口をしっかり結ぶ
  • ゴミが出たらなるべく早く袋に入れ、直射日光の当たらない涼しい場所で保管する
  • 収集日まで数日ある場合は、冷凍保存する方法も有効
  • ゴミステーション周辺の清掃・消毒に協力する

年末年始の注意点

千葉市では年末年始(12月31日〜1月3日)はゴミの収集が行われません。この期間に多くのゴミが出やすいため、収集日の前倒し情報を市の広報や公式サイトで確認し、計画的にゴミを出しましょう。

  • 年末の収集日が通常より早まる場合あり(市の広報で確認)
  • 年始の収集再開日も確認しておく
  • 大掃除で出る大量のゴミは事前に計画を立てる
  • 粗大ごみは早めに申し込む(年末年始前後は混雑)

台風・大雪・悪天候時の対応

台風や大雪など悪天候の際は、収集が中止または延期になることがあります。

  • 千葉市公式サイト・市の広報で収集中止情報を確認
  • 収集中止の場合は次の収集日に出す
  • 強風時はゴミ袋が飛ばされないよう注意する
  • 「さんあ〜る」アプリでお知らせを受け取れる設定にしておく

千葉市のゴミ有料化制度について

千葉市では可燃ごみ・不燃ごみの収集に指定袋制度(有料指定袋)を導入しています。これはゴミの減量化を促進するとともに、収集処理費用の一部を市民に負担していただく制度です。

指定袋の費用は袋のサイズによって異なりますが、1枚あたり数円〜36円程度(45リットルで36円)と比較的安価に設定されています。ただし、毎日・毎回使用することを考えると、ゴミをコンパクトにまとめる習慣をつけることがコスト削減にもつながります。

ゴミ袋のコスト削減のコツ

  • 生ごみをしっかり水切りして体積を減らす
  • プラスチック容器はつぶして小さくする
  • 資源物(古紙・びん・缶・ペットボトル)を正しく分別して可燃ごみに混ぜない
  • 野菜の皮など生ごみを堆肥化(コンポスト利用)する
  • 大きいサイズの袋をあまり使わないよう、ゴミをためすぎない

まとめ:千葉市の燃えるゴミ出し方ポイント

千葉市の燃えるゴミ(可燃ごみ)について、重要なポイントをまとめます。

  • 週2回収集(曜日は地域によって異なる)
  • 収集日当日の朝8時までに出す(前日の夜はNG)
  • 可燃ごみ指定袋に入れ、口を結んで出す
  • 指定袋は5サイズ(5・10・20・30・45リットル)
  • 年末年始を除き祝日も収集あり
  • 生ごみは水をよく切ってから出す
  • 資源物(びん・缶・ペットボトル、古紙・布類)は別の収集日に出す
  • 分からないときは「さんあ〜る」アプリや相談ダイヤル(043-204-5380)で確認

正しい分別・正しいゴミの出し方を守って、きれいな地域環境を維持していきましょう。千葉市では環境意識の高い市民が増えることで、ゴミの減量化・資源化が進み、より良い街づくりに貢献できます。

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この記事を書いた人

大学時代は環境科学部にて、廃棄物処理やリサイクル、環境保全について専攻し、学位を取得。

これまで4回の引越しを経験。自治体によってゴミ分別ルールが異なり、不用品の処分に悩んできた経験から、ごみ分別の羅針盤サイトの「ごみコンパス」を立ち上げ。

自治体が発行するごみ分別ガイドブックや廃棄物処理条例をベースに、スマホで10秒で理解出来るをモットーに、記事を執筆しています。

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